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放流した新ベラは・・・!


足利市の石井さん船着場沖で釣る 11月25日に放流した新ベラは船着場の沖を回遊しています。
以前に比べ警戒心が強い気がします、舟の移動や音に敏感です。
3〜4枚釣れるとスーとアタリが無くなり、暫くして又釣れるというパターンです。



2007/12/30 21:45:47
今日は12月の茨城では珍しく冬の雷鳴が轟き、冷たい雨と強い突風も吹く時雨模様となり、皆お昼迄で早上りしました。
明日は大晦日 ヘラが余り釣れなかった事を除けば、自分にとっては可もなく不可もない1年でしたが、今年も残すところあと26時間となりました。”年を取ると一年があっという間に終わり、時間の過ぎるのが非常早く感じる”て本当ですネ!。
平成20年もヨロシク

2007/12/24 20:38:01
小沢さんが1番オダ近くに舟付けして餌打ちを開始しましたが段々北西の季節風が強くなり、しぶきが舟の中にそして背中にもかかる様になったのでオダ回りの大型は諦めて船着場に戻りました。午後に成り風向きが北東に代わり少し弱くなってきたのを見計らって金田さんがすぐに舟を漕ぎ出しオダ周辺の地ベラを狙ってところ2枚でしたがゲットでき”体高が高く厚みがあってもう抱卵しているよ!?”と満足してました。オダ周辺で地ベラが釣れはじめたのは放流ヘラに触発されて活性化されたのかもしれません?

2007/12/18 17:28:42
草や枯葉がうっすらと白くなり舟の乗り降りも気を付けないと滑るほど霜が降り、朝の冷え込みが厳しい季節となりましたが今年もあと僅かです。原油をファンド筋が投機対象として捉え、その結果高騰のあおりを食って、今まで落ち着いていた物価が企業も限界らしく軒並み上がり、厳しい冬になりそうです。暖房費を節約しようかな?雪国は大変ですね。
世論調査では福田内閣の支持率も下がったみたいです。年金問題、薬害肝炎問題、総理大臣の発言を聞いていると国民のお金と命に関して興味がないみたい?庶民感覚と違うのかな?持つ者と持たざる者の格差が益々開きこれから暮らしずらいかな?恵まれた人達、選ばれた人達の時間の浪費、揚げ足取りの言葉のやり取りではなく、企業や役人を守るのではなく、国民のためになる政策を実施してもらいたいものです。

2007/12/4 20:47:05
常連会守屋さん
守屋さん
菅野さん
菅野さん
今年の放流ヘラは極めて神経質で敏感です。原因は分りませんが川鵜も影響しているかも・・・知れません?
今年も11月15日の狩猟の解禁と共に少しづつ川鵜がやってきました、今のところ12〜3羽くらい来ています。今年度は護岸工事を行わないので水位が高いせいか?川鵜が魚を捕食している姿を見る事が少ないです。毎年 なるべく喰われないように対策を取り努力はしていますが彼奴等は”喰うのが仕事”なので隙を見せると、遥か彼方にいたのにへら鮒の群れのすぐ側で水の中から顔を出し追いかけ回しています。するとへら鮒達も利口なもので船着場に並ぶ舟の下へ逃げ込んでいます。そんな訳で船着場周辺で釣れています。へら鮒が見える範囲にいれば追いかける川鵜を追い払うことも出来ますから?これで良いのかも・・・ !?。